おがた林太郎の想い

なぜ政治を志すのか?

おがた林太郎は、
国民本位の政治を取り戻すことを願い、日々活動しています。

少子化対策に全力で取り組みます

国の大本は「人」です。今、北九州でも、日本全体でも人口が減っています。まず、この街に生まれた者として100万都市北九州の輝きを取り戻すために、子育て支援、教育の充実に全力を注ぎます。

高齢者が尊厳ある生活を送れる国にします

増税、医療費負担、年金不安…。今、政治は高齢者につらく当たっています。現役時代、額に汗して働かれた方、子育て・家事に尽くされた方が尊厳を持って過ごせる日本にします。

大胆な地方分権で地方を元気にします

「東京で裕福な人が増えれば、その恩恵は地方に滴り落ちる」と、政府は説明してきました。北九州でそれが実感できているでしょうか?地方の産業が豊かになるためには、国から地方へ財源を大胆に移すことが絶対に必要です。

ハートフル改革を全力で支えます

今、市長を支える国会議員が少なくなっています。 北橋前衆議院議員の後継者として、子育て、教育、福祉を重点においたハートフル改革を国勢から支えます。