おがた林太郎の歩みと知見

なぜ政治を志すのか?

北九州で生まれ育ち、世界を巡って得た経験を生かし 今、故郷に恩返ししたい。

1973年
1月8日八幡区西鉄竜生まれ

2人兄弟の長男として生まれる。 父は3交代勤務のサラリーマン。社宅住まいで、社宅の公園が遊び場。

1985年
萩原小学校卒業
1988年
穴生中学校卒業

子どものころの夢は宇宙飛行士。夜空を見ながら広い世界に思いを馳せた。

1991年
東筑高校卒業

中学から始めた柔道は、今も継続、中学時代は北九州市で団体4位に、文武両道だった高校では、主将を務めた。

1991年
東京大学入学(法学部進学)

東京に来て初めて自分が方言で話していることに気付く。ぼんやり「外国に行く職業に就きたい」と思い、外務省を目指した。

1994年
同大3年生時、外交官試験に最年少合格  後外務省入省

外務省時代、多くの途上国を訪れ、日本が安定した国であること、平和のありがたみをしみじみ感じる。


2005年
外務省退職

国の借金が積み重なる中、日本の将来に不安を抱き、政治の世界からこの国を改革したいと思い、辞表を提出。

2007年
2月の北九州市長選挙では、北橋健治候補 (現市長)のスタッフとして活動
2007年
10月、民主党福岡県第9区総支部長(福岡県 連副代表)に就任する

毎朝の駅頭でのご挨拶、支持団体回り、これまで民主党を支持していただいてきた方との顔つなぎ・心あわせ等東奔西走している。